• 商品情報
  • 産業とのかかわり
  • サポート
  • 企業情報
  • 投資家の皆様へ
  • 採用情報
  • 鋳造
  • 表面処理
  • 環境
  • メカトロニクス
  • 型・成形
  • 粉体処理
  • 検査・測定
  • セラミックス
  • 物流・搬送

HOME > 商品情報 > 表面処理 > 加工内容 > とる

とる

各種成形品毎に最適なバリ取り技術をご紹介します。

効果

  • 組付不良改善
  • チッピング、割れ、欠け防止
  • 安全性向上
  • 摺動性向上
  • 駆動ユニット保護

加工事例

機械加工品(マシニング加工品)のバリ取り

機械加工品(マシニング加工品)のバリ取り

切削、研削などの機械加工品、放電加工後のバリ取りには主にエアーブラスト装置(サンドブラスト装置)、湿式バレル研磨機・乾式バレル研磨機、ブラシ研磨機の中から処理条件に適した装置をご提案します。

バレル研磨機によるバリ取り

ステンレス部品のバリ取り

ステンレス部品のバリ取り 処理前

処理前

ステンレス部品のバリ取り 処理後

処理後

鉄部品のバリ取り

鉄部品のバリ取り 処理前

処理前

鉄部品のバリ取り 処理後

処理後

油空圧部品のバリ取り

油空圧部品のバリ取り 処理前

処理前

油空圧部品のバリ取り 処理後

処理後

自動車エンジン部品のバリ取り

自動車エンジン部品のバリ取り 処理前

処理前

自動車エンジン部品のバリ取り 処理後

処理後

精密ブラシ研磨機によるバリ取り

切削加工後のバリ取り

切削加工後のバリ取り 処理前

処理前

切削加工後のバリ取り 処理後

処理後

オイルポンプカバー両面のバリ取り

オイルポンプカバー両面のバリ取り

バルブプレート両面の穴部のバリ取り

バルブプレート両面の穴部のバリ取り

コンプレッサー用シリンダ両面と内面のエッジ部のバリ取り

コンプレッサー用シリンダ両面と内面のエッジ部のバリ取り

キャリアブラケット機械加工後のバリ取り

キャリアブラケット機械加工後のバリ取り

油圧バルブスプール溝部のバリ取り

油圧バルブスプール溝部のバリ取り

エア工具用ローターバリ取り

エア工具用ローターバリ取り

プレス品のバリ取り

プレス品のバリ取り

プレス品やレーザー加工品のバリ取りには主に湿式バレル研磨機・乾式バレル研磨機、ブラシ研磨機の中から処理条件に適した装置をご提案します。又、場合によってはエアーブラスト装置(サンドブラスト装置)で行なう場合もあります。

バレル研磨機によるバリ取り

プレス加工後のバリ取り

プレス加工後のバリ取り 処理前

処理前

プレス加工後のバリ取り 処理後

処理後

プレス加工後のバリ取り

プレス加工後のバリ取り 処理前

処理前

プレス加工後のバリ取り 処理後

処理後

プレス加工後のバリ取り

プレス加工後のバリ取り 処理前

処理前

プレス加工後のバリ取り 処理後

処理後

プレス加工後のバリ取り

プレス加工後のバリ取り 処理前

処理前

プレス加工後のバリ取り 処理後

処理後

精密ブラシ研磨機によるバリ取り

ダイレクトドラムクラッチ内面と端面のバリ取り

ダイレクトドラムクラッチ内面と端面のバリ取り


2輪車用クラッチギア両面のバリ取り

2輪車用クラッチギア両面のバリ取り

焼結品のバリ取り

焼結品のバリ取り

焼結品のバリ取りには主に乾式バレル研磨機、ブラシ研磨機の中から処理条件に適した装置をご提案します。又、場合によってはエアーブラスト装置(サンドブラスト装置)で行なう場合もあります。

精密ブラシ研磨機によるバリ取り

ポンプギアバリ取り

ポンプギアバリ取り

スローアウェイチップバリ取り

スローアウェイチップバリ取り

ダイカスト品のバリ取り

ダイカスト品のバリ取り

ダイカスト品のバリ取りには主にダイカスト製品用ショットブラスト装置をご提案します。

ショットブラスト装置によるバリ取り

ダイカスト品の鋳バリ取り

ダイカスト品の鋳バリ取り 処理前

処理前

ダイカスト品の鋳バリ取り 処理後

処理後

ダイカスト品の鋳バリ取り

ダイカスト品の鋳バリ取り 処理前

処理前

ダイカスト品の鋳バリ取り 処理後

処理後

バレル研磨機によるバリ取り

薄肉マグネシウム製品のバリ取り

薄肉マグネシウム製品のバリ取り 処理前

処理前

薄肉マグネシウム製品のバリ取り 処理後

処理後

樹脂成形品のバリ取り

樹脂成形品のバリ取り

樹脂成形品のバリ取りには主にエアーブラスト装置(サンドブラスト装置)をご提案いたします。場合によってはバレル研磨機、ショットブラスト装置を使用する場合もあります。

機械加工品(マシニング加工品)、プレス品のR付け

機械加工品、プレス品の端面のR付け、丸み付けには主にバレル研磨機をご提案いたします。

バレル研磨機によるR付け

自動車部品のR付け

自動車部品のR付け 処理前

処理前

自動車部品のR付け 処理後

処理後

ベアリング部品のR付け

ベアリング部品のR付け 処理前

処理前

ベアリング部品のR付け 処理後

処理後

バリ取りに使用される装置及びその特長

装置 処理の特長
湿式バレル研磨機
  • 大量バッチ処理が可能
  • 油分が付いていても前工程で脱脂の必要がない
乾式バレル研磨機
  • 洗浄、防錆、乾燥の工程が不要
  • コンパウンドが不要
  • 製品に錆の発生が少ない
  • 水を使わないため廃水処理設備が不要
  • 薄物ワークの重なりが少ない
  • ワークの変形、歪の発生が少ない
  • ワークが表面硬化を起こしにくい
ブラシ研磨機
  • シャープなエッジを残したままバリ取りを行うことが可能
  • バリの寝込み、二次バリの発生が少ない
  • 面を荒らさず幅の狭いスリット部のバリ取りが可能
  • 1個流し処理により製品同士による打痕、きずの発生がない
  • 製品への研磨剤/投射材の目詰まり、かみ込みがない
エアーブラスト装置
(サンドブラスト装置)
  • ノズルから投射材を噴射することで局部のブラスト処理が可能
  • 内部の内面研掃が可能
  • 投射材の種類が豊富なので対象ワークに応じた投射材を使用可能
  • 装置の方式により1個流し処理とバッチ処理の選択が可能
ショットブラスト装置
  • 大量の投射材を投射できるのでサイズの大きな製品や多量の製品の大面積のブラスト処理ができ、一度に多くの製品を処理できるため効率がよい
  • 装置の方式により1個流し処理とバッチ処理の選択が可能

ブラストに関連するご相談は、私たちにお任せ下さい。ブラスト事業部 管理グループ 企画チーム

0533-93-3251 0533-93-5415

受付時間/月~金曜日 9:00~12:00、13:00~17:00(祝祭日・弊社休日を除く)

このページのトップへ