設備の見える化アプリケーション

設備の状態監視によりゼロダウンタイムを実現

リアルタイムに設備の状態を監視

常に最新データの変化をグラフなどで確認でき、指定したしきい値で異常発生前にアラームを発報できます。

データを整理して表示し、スムーズに原因究明

設備の点検や保全作業の際、原因データをグラフで確認し、作業手順や対象部品の確認までをスムーズに行うことができます。

稼働状況の詳細を把握して生産時間を増やす

どの時間帯で何が起こっているかを詳しく把握し、現場改善を促すことで、ムダな電源オン時間や待機時間を削減できます。

稼働状況を見える化し、改善につなげる

課題1

設備の動作状態を把握し
高い稼働率を実現したい

設備稼働モニタでの対応

動作状況の変化を詳細に可視化し、改善活動を支援

複数装置の状態を一括管理

稼働/待機/停止時間の詳細を明確化

課題2

突発故障をなくし
設備を安定稼働させたい

設備稼働モニタでの対応

1設備内部のデータ傾向を把握して素早く対応

トレンドグラフで傾向把握

ダウンタイムを減らし、利益を増やす工場へ

課題3

何度も同じ原因で
設備を止めたくない

設備稼働モニタでの対応

アラームの発生と復旧時間の履歴を把握し課題の早期発見と対策につなげる

発生したアラームを履歴表示

課題4

適切な保守タイミングが分からず
ムダやモレ作業が多い

設備稼働モニタでの対応

保守タイミングのアラーム通知により計画的な保守を実施

事前に登録した保守タイミングを通知するアラーム

アプリの画面イメージ

ホーム画面

設備状態の一覧表示

ホーム画面

設備状態のマップ表示

稼働モニタ

累計表示(日別/設備別)

稼働モニタ

詳細表示(日別/設備別)

設備モニタ

トレンドグラフ表示

設備モニタ

グラフィック表示

アラーム

設備アラーム履歴表示

アラーム

保全アラーム履歴表示

CSV

がついたものは、CSV形式の出力データを自社フォームのレポートで自由に利用できます。

サービスご利用の3ステップ

STEP 1
データコレクタ設置

STEP 2
タグ設定・ウェブアプリで
見たい情報を設定

所要時間 1~2時間 (新東工業の場合)

※他社設備の場合、登録タグのご準備が必要です

STEP 3
モニタ開始 /
タグ・しきい値設定の見直し

モニタ開始は 即日から

設定は管理者権限でいつでも変更可能

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